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ジャリッ!!

We are the world

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

We are the children♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

We war to a fame!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで約4か月振りに

能書きを垂れようじゃないか。

 

 

今までの記事は少々下品だったため

今回は改めていきたい

 

 

そこで今回は好感度アップを狙っていく

ものとする。

 

 

当社調べでは、

 

 

私の月間平均好感度は2.75%前後を

キープし続けている。

 

 

これはとてつもなく低いということは

お察しであろう。

 

 

因みに

 

 

「赤信号だけど、これ行けるやろ!?」

と信号無視した人を見て

 

 

「じゃあ私も...」

と先人の作った道を行く

 

 

中小IT企業のHTMLコーダーの

平均月間好感度は 37.42%といったところ。

 

 

はたまた

 

 

味噌汁に入っても尚

絶対防御をキメ込む アサリの

平均月間好感度ですら26.1%と

 

 

今の私では到底かなわないのである。

 

 

これはどうにかしなければいけない。

 

 

せめてアサリには勝ちたい!

 

 

ということで

私はいくつかのタスクを検討してみた。

 

 

 

 

1.自分の殻を破る

 

はじめに

自分自身が殻をまとっている状態では

 

 

相手は近づき難いどころか

相手も殻を装備したくなる。

 

 

そして

 

「この貝食えないどころかダシもとれなかっ 

    わ、損した〜」

 

となるのだ。

 

 

これをクリアできれば

 

 

アサリに勝てる確率を底上げできるだろう。

 

 

 

 

2.弱いところを見せる

 

フ○ースタイル○ンジョンにより

 

 

ラッ○が世の表面に出てきた。

 

 

○-指定と○OTAMAのラッ○バ○ルで

 

 

○○○としては○○○○で

 

○○○○○○、○○○○○○○の○○!

 

○○○○○ベンチャービジネス○○○○○

 

 

○○○、○のくせに○○○○○○

○○○とあって○○○○○

 

 

○○○アモールの雨○○○○、○○

 

 

 

と、このように隠し事をしても

 

 

正直何も信頼できない。

 

 

言いたくないこと、つまり

弱い部分や見えにくい一面を見せることで

 

 

相手を安心させようぞ!

 

 

というコンセプトだ。

 

 

貝柱を見せることで、

 

 

「こいつさえ切っちゃえば貝殻から

    離れるのか...ふむふむ...」

 

 

「ご、ご立派なお柱をお持ちで (//∇//) 」

 

 

と、自分の情報を開示できることに成功

する。

 

 

こうなれば見えていたアサリの背中は

視界から消え

 

 

中小IT企業のHTMLコーダーの背中が

見えてくるはずである。

 

 

 

 

 

3.ゲスい概念を排除する

 

 

そう。

 

 

私は以前まではAVを見ていたが

 

 

今は見ていない。

 

 

そうしたら性へのハードルが見事に

下がっていった。

 

 

最近では

 

 

14 × 14

 

 

(7x + 4)(7x - 4)

 

 

という計算式で貝柱を慰めることに成功した。

 

 

ウソのように思われるかもしれないが

 

 

私は小6の時に地図帳に載っていた

 

 

沖縄県にある漫湖という湖の名前の文字で

 

 

貝柱を慰めた経験を持つため

 

 

充分に可能であるのだ。

 

 

 ただこれは非常に時間がかかるため

 

 

少年のような原点に戻って

 

 

現在ではテキトーなグラビア画像により

 

 

想像をもってして

 

 

貝柱を...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社員E「た、大変です課長!!

           課長のリアルタイム好感度が

           みるみる下がってきています!!」

 

 

 

おいおい待て待て!

一体どのくらいになったんだね!?

 

 

 

社員E「はい! 現在0.258%です!!」

 

 

 

 

 

Eくん...

 

 

 

 

 

 

 

 

うるせえ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好感度なんかいるかあほんだら!!

 

 

 

 

 

 

 

「ジャリッ!!!」

(アサリから抽出した砂を投げる)

 

 

 

 

 

 

 

このプロジェクトは中止だ!!

 

 

 

 

 

 

 

-fin-

 

 

 

 

 

 

 

 

p.s

さあ、音楽の話も書いておこう。

GalapagosGigaAdwareというバンドの

militarism DNAという曲がある。

 

軍国主義 遺伝子 といった訳になるが

 

曲の歌詞の意味はざっくり言うと

「やたら他人の批判ばっかりする人」

への嘆きの曲である。

 

勿論明らかに攻撃されたことへの

防御であれば別だが...

 

これまたざっくりとするが

 

 

 

 

笑顔でいる方が

 

 

素敵やん?(紳助師匠風)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社員E「課長! 今更挽回しようったって

             手遅れですし、

             結果内容が薄っぺらいですよ!!

 

 

 

うるせえ!!

 

 

 

「ジャリッ!!」

バンド名由来

さて、そろそろ音楽についての記事を書くことにしましょうかね。

 

私はバンドをやっている。

 

Galapagos Giga Adware という

 

バンド名である。

 

ジャンルは何とも形容しがたいが

 

敢えて言うなら

メタル、ジャズ、ハードコア、パンクが

 

合わさったものだ。

 

バンド名の由来は

 

ガラパゴス諸島(Galapagos)のように外部の生態系の影響を受けず独自の進化を遂げ

 

・勝手にエロサイトのページを出してくるアドウェア(Adware)のように、我々の音楽をあなた方の脳内に勝手にデカデカと(Giga)再生させる

 

というものである。

 

エロサイトで思い出したんですが

 

まだスマホもないガラケー(ガラパゴス携帯電話)の時代

 

当時恐らく中学1年の私は

 

姉(当時約22歳)のケータイを

 

「ゲームの攻略法を調べる」

 

と称して借りて

 

エロサイトを見たことがある。

 

「履歴」なんて機能も知らなかった青二才だ。

 

下ネタは暗黙の了解で話されない家。

 

姉からは注意はされなかった。

 

〜別件〜

 

これまた中学2年の頃。

 

当時遊んでいたゲーム繋がりの友達の家にお邪魔した時のこと。

 

俺「パソコン2台もあるの!?」

 

友「ああ、そっちは弟のやつだよ。同じ部屋で

       生活しててね」

 

俺「なるほどねぇ、それでも2台は

       すげえよな。弟もゲーム系の人??」

 

友「まあそんな感じかな 笑」

 

俺「なら弟も混ぜて一狩り行こうぜ!」

 

友「あー、今は出かけちゃってるのよ」

 

俺「(...!)

        ...ちょっとゲームの攻略法を...」

 

私は同じ手口を使った。

 

そしてパソコンから相棒PSPに手際よく画像を放り込むんでいく!

 

...

 

放り込んでいく!

 

...

 

放り込んで..?

 

...

 

放り..

 

...

 

やはりまだ「履歴」なんて知らない

 

腐れ外道の頃。

 

当時下ネタどころかアニメやらボカロやらのキャラに可愛いと言うのも恥ずかしく

 

クールにキメ込んでいた時代。

 

5,6人でこれまた友達の家に集まっている時

 

1人の好奇心旺盛系のやつがエロい単語についての知識を皆の衆に授けている場で

 

「そんなことより俺は強くなりてえ」

 

シャドーボクシングをするという

 

禍々しい程に痛いポーカーフェイスを

 

かましていた時代...

 

パソコンを貸してくれた友達からは勿論注意はされなかった。

 

そんなギャップを見てしまったとしたらいじるにいじれないだろう。

 

 

...

 

...

 

おっと、

 

失敬 失敬!

 

またエロ系の話を放り込んでしまいました。

 

私に音楽の話を力説できる日は

 

果たして来るのだろうか...

 

ーFinー

 

 

「知る」

かの哲学者アリストテレスはこう言った

 

「全ての人間は生まれながらにして

   知ることを欲する」

 

...と。

 

知識をつけるということ自体に

 

快楽が潜んでいるという訳である。

 

私はこの世に生を受け

 

様々な知識を得てきた。

 

そして、その「知識」をもとに私の「考え」も

 

変化と肥大を繰り返してきており

 

これからもそれは続くだろう。

 

その過程の最先端に存在するのが

 

過去でも未来でもない、

 

現在の私という物体だ。

 

「知る」からこそ考え

 

「知る」からこそ行動し

 

「知る」からこそ経験し、成長する。

 

知る → 考える → 動く → 結果(知る)

 

これを何度も繰り返して何か目的ができたり

 

一度知った失敗を避けたりするために

 

行動や思想が変化し

 

やがて個人を形成する。

 

知るという行為は実に神聖なことである。

 

ここで、ちらほらと

 

こんな意見が飛び交ってくるのは

 

容易に想像できる。

 

「おいおい、かけひの旦那!

   お前さんが今まで見たAVの中で

   一番クレイジーだったのを教えて

   おくれよ! オイラ知りてーよ!」

 

と!

 

いい質問ですねぇ、

 

お答えしましょう!

 

それは

 

"全裸の女性がM字開脚や四つん這いで

車(4輪のついた板)に固定され、

いわゆるバイブのピストンにより車が駆動し

レースをする"

 

というものだ!

 

女性が自らピストンすることが

 

自転車でいうペダルを漕ぐということに

 

相当するのである! (力説)

 

コンセプトを絶対に間違えている!!

 

レース会場も車も安っぽかった!!

 

 

...

 

...

 

...

 

おっと、

 

本当にどうでもよかったね。この知識(?)は。

 

取り乱して申し訳なかった。

 

ただ一つ言えるのは

 

これを読む前と後では

 

後の方が私の印象が悪くなったはずだ。

 

「結局そういう話ばっかやん」

 

もしくは

 

「変なモン見てんじゃねー!

   この 夢と現実の狭間野郎!」

 

と。

 

「知る」という行為は神聖なことである。

 

ps.

1つ目の記事で、音楽の話がメインになる

とか言っておいて全然しねーじゃん!

秋という季節

あれだけうるさかった蝉の声はやみ

 

夜にはスズムシやコオロギが蝉から

引導を渡されたように鳴いている

 

目覚めの朝

物思いに耽る夜

ともに

 

肌寒い程の気温...

 

そう、秋である。

 

何故この季節はこうも感傷的になるのか?

 

その理由を考察してみた。

 

" ダウンローダーかけひ "

 

俺が中学2年の頃、家(一軒家)にはパソコンがなく、

Wi-fiもなかった。

 

つまりインターネットができなかったのだ。

 

"中2病"

 

そんな言葉があるように、中学2年は様々なものに目覚める時期...

 

主に分類すると

・ヤンキー

・オタク

・性

これらが挙げられるだろう。

 

俺はいじめられていた訳ではないが、ヤンキーを恐れて学校はあまり行きたくなかったし

 (ヤンキーがバイクの後ろに乗って登場しても先生が叱らないほどの学校。先生が蹴られているのも見たことがある。)

 

「かけひ、この中でどのキャラがタイプ?」

 

と、けいおん! のキャラたちを見せられても脳も心もフラットでしかなかった。

 

いや、それは嘘で本当はタイプを明かすのも恥ずかしかっただけである。

 

深夜アニメなんか起きてまで見てられなかった故、

俗に言うオタクにはなれなかった。

 

しかし、唯一「性」には目覚めていた。

 

そんなヘタレ少年が1人で川へエロ本探しの旅へ出かけることはしばしばあったのだ。

 

「桃太郎」と同じくらいメルヘンなものと捉えてもらって構わない。

 

当時は堤防付近の草むらや、何故か橋の下にそれらは捨てられていることが多かった。

 

恐らく俺と同じ冒険に出た同志たちのエロ本ベースキャンプだった筈だ。

 

大抵は雨で濡れ、乾いたことによりページは引っ付きまくり。

 

時にはナメクジがついていたが、俺はそいつらをものともせずにそのまま持って帰った。

 

ガンガンいこうぜ!」

 

そんな作戦を選んでいたのだろう。

 

山へ芝刈りに行った爺さん、川に洗濯に行ったばあさんもさぞビックリすることだろう。

 

時には捨てられた直後のような綺麗な本も採取できていた。

 

俺はそれらを勉強机の一番下に入れ、日々コレクションしていった。

 

 

そうして少年は私欲を満たしていた...

 

しかし

 

これには大きな問題があったのである。

 

それは

 

"エロ本といえどもジャンルがある! "

 

ということ。

 

ファミレスのサラダバーで人気のメニューはすぐに無くなるように

 

捨てられたエロ本からは王道のものが同志たちの手によって取られていくのだ!

(ここは推測でしかないが)

 

とにかく、まーアタリの少ないこと!

 

ふんどしのみを身にまとう熟女の特集の本を見つけた時は逆にテンションが上がっていたのを覚えている...

 

出版した人

買って捨てた人

持って帰った俺

 

全員何かが狂っている。

 

この本はサラダバーでいうところの「かんぴょう」といったところだろうか。

 

そもそも「かんぴょう」なんてコーナーあるのか??

 

この好きなジャンルが選べないという制限のもとで、俺はそれこそが醍醐味だと信じてやまなかった。

 

しかし

 

革命は起こったのである...

 

"家の隣の会社付近で無線LAN(パスワード無し)が飛んでいる! "

 

当時ゲームしかやっていなかった俺は、PSPが相棒だった。

 

そのマシンは無線LANによってネットをすることができるのだ!

 

家でたまたま入った電波を頼りに、PSP片手に電波が強い方を求めて家の中をさまよった。

 

100%が一番スムーズに

ネットにつなげる電波の状態。

 

そして家の中から

 

ついに57%ほどの場所をついに確保することに成功した!

 

それは2階の廊下の窓からPSPを持った手を伸ばした体勢でのみ成立した。

 

上記の模様を図にしてみた。(図1)

 

f:id:anti_tawashi:20160930212924j:image

(図1)

 

因みに立ってると会社側の2階の社員らに見つかってしまうので、俺はかがんでいた。(図2)

 

f:id:anti_tawashi:20160930222357j:image

(図2)

 

はたから見れば、ただPSPを持った手が出ている状態。

 

実にシュールである笑

 

ここでは

 

「いのちをだいじに」

 

という作戦をとっていたという訳だ。

 

自分の身を(社員の目から)守りつつ、見たいジャンルのエロ画像を収穫していく俺。

 

ジャンルの一期一会理論は崩壊していった。

 

そして皆さんが予想できる通り、動画にも手を出した。

 

だが動画は重たすぎて、1分ほどの動画をダウンロードするのに7分ほどかかるため、断念してしまった。

 

何はともあれ、俺の歴史にダウンロード革命が起きたことに変わりはない!

 

画像なら1枚30秒ほどでダウンロードできたのだから! (おせーよ笑)

 

"俺の

 

PSPによる

 

俺のための

 

エロ画像保存"

 

これにより" エロ " の保管場所は勉強机からPSPに変わっていった。

 

手を伸ばさないと、電波は17%ほど。

 

また夜11時頃が一番電波が入る時間帯。

(その時間に他の者が無線LANを使うことはなかったのだろう)

 

こうして最大で70%まで電波を確保できるようになっていった...

 

試行錯誤を繰り返して進歩する様は隣の会社のサラリーマンたちと何ら変わりなかっただろう。

 

この革命が起こったのが中2の秋口...

 

まさにこの時期である。

 

俺は肌寒くなる度に、まずこの記憶が思い起こされる。

 

一つの目的に向かってひたむきに努力する、純粋なあの頃の少年を思い出す訳だ!

 

一方現在スマホにより簡単にそれらは手に入ってしまう...

 

努力的なプロセスが損なわれているではないか!

 

これは感傷的にならざるを得ない。

 

おわり

ブログ開設

「ブログやってる奴って自分を人気者と錯覚してるみたいでなんだか気持ち悪い」


「誰もお前の私生活に興味なんざねぇ!」


「なんぼのもんじゃい!!」


...ブログに対する世間のイメージは
大方こんなところだろう。(偏見6割)


かく言う私もブログに良い印象は無い。


まず書く時間が勿体ない。


有益な情報や何かに内容が特化したものでなければ、尚のことだ。


俺はオチもない私生活を公開した文章を見るとこう言ってやりたくなる。


「なんぼのもんじゃい!!」


...と。


...しかし



このブログは俺の私生活や能書きを垂れる
完全に自己満足の空間である!!


文章公開系はTwitterしかやっていなかったが
あれは文字制限がある。


俺だって意味深なポエムや食い物の写真
をアップしたりしたい!


そこで高校1年以来にブログに手を出したのである!


足を洗う予定は無い。


この文章を読んだあなたはきっとこんな意見が
浮かんだはずだ。


「あんた言ってることと矛盾してるじゃねーか!」


「さぞかしオチのある文章を書いて
くれるんでしょうね君!?」


「更新楽しみにしてます^^ 」


「You should stop the blog right now !」


幸いなことに途中、俺の味方がいたようだ。


...とまあこのように文章、いや能書きを垂れていく。


そして内容は音楽のことがメインとなるだろう。


もしも


「洒落せぇ」


「自意識過剰乙」


「そもそもつまらん」


そう思って憎悪や不快感を抱いたのなら


俺の家を特定して放火したりせず


心の中で


「なんぼのもんじゃい!」


こう叫ぶだけで勘弁していただきたい。